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ニューヨーク ジャパン・ソサエティ主催「日本の祭り」 |
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matsuri on 47th Street 2000 |
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今回初めて、在ニューヨーク、日本協会主催の「日本の祭り」に参加しました。
今年で第4回目を迎えるこのイベントは、みこし担ぎを中心に、様々な和食の屋台、ゲーム等の露店や和太鼓、日本舞踊、武道などのステージ・パフォーマンス、また茶道、生け花、紙芝居、書道、凧作り、版画、折り紙などの実演が行われています。
私たちのブースでは、ヨーヨー釣り、書、似顔絵、そして岐阜の紹介をしました。(株)オゼキ、岐阜市に岐阜提灯や鵜飼提灯などを提供していただきました。 |
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| ヨーヨー釣りのコーナーは、特に子供に大人気でした。朝から準備した水風船も次第に少なくなり、祭りが終わる頃にはほとんど売り切れました。 |
書(河合雅子さん)のコーナーでは「愛(love)」「夢(dream)」「和(harmony)」「心(heart)」の漢字を和紙のポストカードに書いてプレゼントしました。子供から大人まで、一人、何枚も欲しがる人もいました。 |
似顔絵(高橋ユタカさん)のコーナーも祭り閉幕の時間が過ぎても、まだ行列が出来ているほどの人気でした。出来上がった切り絵の似顔絵をとても嬉しそうに眺め、帰っていく女の子もいました。 |
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オハイオ州トレド大学 ホームステイ&インターンシッププログラム |
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アメリカ・オハイオ州、トレド大学・日本語学科の学生が教授と共に3週間ほど来日します。その内1週間を岐阜で過ごします。
ホームステイをしながら、日本の文化・習慣を体験し、企業研修も行います。
また他の日には、岐阜の名所を訪れ、毎年、日米協会員らと交流を深めています。
今年は、教授と10名の学生が5/21〜28日、岐阜に滞在しました。26日には、長良川国際会議場にて、日本・岐阜で体験したことなどのシンポジウムを開催いたしました。
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「語ろう!海外生活」PART2 |
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〜海外赴任(帰国)家族と在住米国人の交流会〜 |
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03年12月6日(土)に大垣市のスイトピアセンターで、昨年に引続き、語ろう!海外生活PART2(後援(財)大垣国際交流協会)を開催しました。海外赴任経験者である、太田剛さん(イビデン(株)勤務)、須藤尚文さん((株)大垣共立銀行勤務)、野田照実さん(太平洋工業(株)勤務)、水越和重さん(西濃運輸(株))勤務が海外での仕事に関する言葉や文化の違いによる苦労話や、日常生活について講演され、約90名が参加しました。
(株)大垣共立銀行の須藤さんは、NYでの勤務当時、2001年9月11日のアメリカ同時多発テロに間近のビルで遭遇した体験をリアルに話されました。
体験談発表の後、アメリカと日本両国のお菓子を囲んでティーパーティーを行ない、参加者の交流を深めました。また、当協会員の川鰭祐子さんからは素敵な歌声で本場のジャズを披露していただきました。
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(左から、加藤事務局長、太田さん、須藤さん、野田さん、水越さん) |
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2003年度アメリカ教育専門家代表団との懇談会 |
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来日した代表団は、アメリカのニューヨークとボストンから青少年問題及び、スクールカウンセラーを中心とした青少年教育の専門家グループ。都内では「変革期の教育改革と学校カウンセリングの新しい動向に学ぶ」というテーマでシンポジウムを開催。その後岐阜県に来て教育現場視察(高等学校)、八幡町での伝統文化体験・民泊などをする。
団員:8名 (エスコート1名)
日本滞在:平成16年1月8日(木)〜1月20日(火)
訪問地:東京〜岐阜〜京都
1月16日正午 岐阜県日米協会と岐阜県世界青年友の会の役員が、代表団と懇談会をもった。
小川会長含め5名が出席し、日本と米国との教育問題について熱心に話し合いがされた。
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